キャンプスタッフとして、当研究所のスタッフ他、キャンプ、自然体験等のインストラクター経験豊富な外部スタッフをそろえております。また青少年教育、野外活動、環境学習などを学ぶ大学生、過去に当キャンプに参加経験のある高校生もボランティアスタッフとして参加します。以下に、主立ったスタッフを紹介します。

スタッフ紹介

なかちゃんの写真

中川 裕幾(通称:ジャーキー)

なかがわ ひろき
NPO法人日本上流文化圏研究所 研究員
森の探検隊キャンプ事務局 / 早川子どもクラブ事業担当
自然体験活動指導者(NEAL)、自然観察指導員(NACS-J)、MFA Childcare Plus(Medic First Aid)、
レクリエーション・インストラクター(日本レクリエーション協会)取得


サマーキャンプは早川町の自然を生かした体験が盛りだくさん!きっと皆の初めてやることがいっぱいあると思います。その中で「やってみよう!」という気持ちを大事にしてほしいです。そして一緒に色々な発見をしていこう!待ってるぞ!!

 

 鞍打

鞍打大輔(通称:隊長)

くらうちだいすけ
NPO法人日本上流文化圏研究所 主任研究員


小さい頃から田舎に憧れ、様々なキャンプに参加。時には川で溺れたり、山でのぐ○をしたり、ねん挫して病院送りになったり、数々の修羅場をくぐって隊長にまで上り詰めました。早川の自然の素晴らしさ、山の暮らしの豊かさを伝えたい!そんな気持ちで取り組んでいます。

 

澤村

澤村 義之(通称:番長)

さわむら よしゆき
硯の里キャンプ場 管理人


普段は、キャンプ場経営と林業の二足のわらじ。鉄人の番長です。教師になりたいという夢を持っていたが、「俺が子どもたちに教えたいのは勉強じゃない!」と方向転換。その熱い思いを、このサマーキャンプにぶつけています。見た目は怖いけど、本当は心優しい番長です!

 

 澤村律代

澤村 律代(通称:ワック)

さわむら りつよ
硯の里キャンプ場 管理人


番長と一緒にキャンプ場を切り盛りする奥様のワックは、キャンプに来る子どもたちを時に優しく、時に厳しく、いつも面白く見守る母ちゃん役。料理のとき、川遊びのとき、そして閉会式のとき、ワックの回りにはいつも笑顔がいっぱい。ムードメーカーのワックです!

 

アンティラ美織(通称:アンティ)

あんてぃら みおり
NPO法人日本上流文化圏研究所 研究員


遡ること数年前・・・フィンランドの森の住人だったアンティラです。冗談ではなく、本当です!(笑) 今回初参戦となりますが、サポート要員として全力でバックアップしていきたいと思っています!ものごとを一緒に作り上げる楽しさ、また難しさを通し、大自然の中でたくさんの思い出を作っていって頂けたらと思います!

他にもこのような多彩なスタッフがいます。

大学生・専門学生

山梨学院大学、山梨県立大学、帝京科学大学、身延山大学、
東京農業大学、八王子栄養専門学校、山野美容芸術短期大学、
拓殖大学探検部 ほか

 

高校生

当キャンプで本気で遊び、本気でぶつかって育った参加経験者 ほか

 

<お問い合せ先>
NPO法人日本上流文化圏研究所/キャンプ事業部
〒409-2727 山梨県南巨摩郡早川町薬袋430 Tel.0556-45-2160/Fax.0556-45-2268